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FAQ

1. 1時間のレッスンはどのように行われますか?

ネイティブスピーカーと英語を1対1で勉強する方法はたくさんあります。伸ばしたい英語スキルのどこにフォーカスを置くのかによってその方法は決まります。4つの領域(聞く、話す、書く、読む)において、それぞれ15分以下の時間で取り組むことを最適としています。 お勧めの取り組み例:
  1. grammar
  2. vocabulary building
  3. pronunciation
  4. writing letters
  5. short sentence
  6. roll playing
  7. listening comprehension

2. どんなテキストを使用したらよいでしょうか?

テキストは英語学習者が継続して英語力を向上させるために参考となるものです。何度も繰り返し使うことができます。デュデュラでは学習者のレベルや目的に合わせて最適のテキスト選びをお手伝い致します。

3. 英語のレッスン以外の場所でどのくらい勉強したらよいでしょうか?

スポーツをするように、英語に触れれば触れるだけ英語力の向上につながるのではないでしょうか。1日のうち少しの時間を英語に費やして、コツコツ積み重ねることです。

4. どうやって英語学校、ビジネスインストラクターや英語講師を選べばいいのでしょうか?

英語講師の学歴について

英語を話すネイティブスピーカーはたくさんいますが、“英語を教える”ということについてはどうでしょうか?英語を教えるということは、あるトピックについて話したり、教えたりするだけでなく、英語学習者の目標を達成できるよう励ましたり、勇気づけたりする責任を伴います。しっかりと英語を身につけたいと考えているならば、少なくとも大学卒の講師を探すことをお勧め致します。特にTESLという資格をもった講師は、英語を第二言語として学習する生徒さんが初めに勉強する場合に適しているといえます。デュデュラの講師は大学卒以上の学歴を持っております

平均した英語教授の経験

少なくとも2年以上日本で英語を教えた経験のある講師を探してみてください。“英語を母語としない学習者=ここでは日本人”に英語を教えたことのある講師は、“英語を母語とする学習者=たとえばアメリカ人などの英語を話す学習者”に英語を教えたことのある講師よりも、英語を学習する際、何を学習者が必要としているか、ということに対して興味をもって考えることができます。デュデュラの講師は2年以上日本で英語を教えた経験があります。

ビジネス英語

実際の企業でビジネス経験が5年以上あり、2つ以上の部署で仕事をしたことがある講師に出会うことができるでしょうか?もしビジネス経験が豊かでないならば、ビジネスの中で求められる英語スキルやビジネス英語学習者が抱く疑問にしっかりと答えることができないでしょう。デュデュラのビジネス英語講座では、日米の両企業でビジネス経験をもつベテラン講師が担当致しますので、学んだことがすぐに仕事の中で生かせます。

あなたが興味のある英語学校は、生徒を入会させるためだけの広告戦略をしていませんか?

某元大手Nスクールは入会のための大規模な広告と策略を試み、その結果大きな失敗をしたのはみなさんご存知でしょう。良いとされる英語学校は、学習に取り組みやすい環境の中で、学習者のためのよい授業を提供しています。英語学校の代表者は、英語教授の経験があるでしょうか。英語学習者がレッスンの中で求めていること、目標を達成させるためにどのようにすればいいかが見えているでしょうか。デュデュラでは代表者自らがどのレッスンも責任をもって管理し、常に学習者に最適な環境を提供できるよう心がけております。